3話ネタバレ

現役女子大生と、いやらしいバトロワゲーの3話ネタバレ

現役女子大生と、いやらしいバトロワゲーの3話のネタバレを紹介中です。
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 第3話 「彼氏以外のでイっちゃった」最低チ○コで中に出されても抗えず

「あーもう、むり。こんなすげー上物、ほっとけねーって」

彼が、モノを挿入してきた。

「だめ、だめ、それは・・・だめ!!!」
「いいじゃ、上のお口でやったんだから、下のお口もさ!」
「うそうそうそうそ・・・だめだめだめだめ・・・それはぜったいに・・・!!」

 

拒否ったけど・・・彼のは、でかくて・・・奥!おくまでとどいて・・・まるで、つぶされそう・・・!

 

 

うそうそうそうそ・・・こんな状況で、こんな男の人のもので・・・奥こんなに!!

うそ、わたし。

だめ、これだめ~~~~

 

カラダがびくんって大きくはねた。

 

 

「うそまじ、いってる?・ ・・えっろゆうかちゃんて、こういうエッチなの好きなんだ」

「ま、おれのちんこ、やべーのはわかっけど」

 

 

わたしは自分でもびっくりした。うそうそ、いっちゃった・・・!

 

 

「あーごめんねええ、さけびたいよねーわかるよーおれのこれ、いれた女って、だいたい獣声だして、いきまくるからさーこういうカラダしてる女って、特にデカチンに弱いんだよな。そんな敏感すけべんまんこもってたらさー」

 

気持ちいい気持ちいい!・ ・・チンコが、こんな気持ちいいものなんて、知らなかった。

そのまま、いろんな男たちのモノが、目の前いん現れた。

 

「最近では海外から簡単にツールをDLできんの。あっちの国じゃ、チートができるネカフェがあるっていうじゃん」

 

ウブなわたしはそういわれて。よくないとはおもったけど、ずるずると・・・

 

「ゲームもおもしろいんだけどさあ。これこれ!このゲームやってる野良の女の子とこうなりたかった~」

 

このひとたち、だめ。やばい。は、離れなきゃ・・・

 

 

「いつも触っただけで、すぐ退室されるからなー」

この試合終わったら、落ちようと思った。

そして。

 

「やったー!勝利~~ねえ、明日も同じ時間にここでやるんだけど、やる?」

 

彼らから誘われて、わたしは悩んで悩んで。

「やる」

 

と答えてしまった。思えばここが、分岐点だったのだ・・・

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